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2009年10月 5日 (月)

シシャモ

世界中でも北海道南部の太平洋沿岸の一部でしか獲れない。
漁獲高の減少のため、輸入品のカラフトシシャモ(カペリン)が「シシャモ」として食卓に上ることも多い。
。「子持ちししゃも」として出回っている商品の大部分は、本種かキュウリウオのどちらかである。

日本国内では1970年代以降、同じキュウリウオ科の日本固有種・シシャモ代用魚として、シシャモの名で流通してきたが、シシャモとはかなり味が異なり、またキュウリウオ科の中の系統的位置も必ずしもシシャモに近いとは言えない。

以上ウィキペディア からの抜粋

2009100321280000_2

週末、偶然入った居酒屋で久々に「カラフトシシャモ」じゃなく【シシャモ】に出会いました( ̄▽ ̄)

初夏の鮎の様に全く臭みがなくて、頭から丸ごと食べても全く骨の引っかかる感の無く溶けて行っちゃう感じ

マジ、超upup旨かったっす(・∀・)ニヤニヤ

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